よくある質問

注文についての質問

注文についてのご質問
注文方法を教えてください
お見積・ご注文フォームから受け付けております。こちらからどうぞ。
くわしくは『ご注文の流れ』ページをご用意しておりますので、こちらからご覧ください。
インターネットで印刷を注文するのは初めてだから、もっとくわしく教えてください
お任せください!
パソコンの前からお電話ください。→TEL 0800-919-8984(携帯電話からは072-270-1550)
オペレータが一緒に確認しながら説明させていただきます。
受付時間は平日9:00~17:00です。
枚数と部数の違いが分かりにくいんですけど?

「枚数」は、図面1セットあたりの図面枚数のことです。
「部数」は、図面が何部(何セット)必要かという数です。
例えば、図面が10枚あって、その図面10枚を1冊にまとめた製本が2冊必要なときは「枚数:10枚、部数:2部」と入力してください。
2枚の現場地図を10人に配りたいときなどは「枚数:2枚、部数:10部」になります。
データ枚数のチェック時や製本する際に大切な情報ですので、お取り違えのないようご注意ください。

確認のメールは送ってくれますか?

お客様がご注文&データ送信を終えた時点でご注文確認メールを自動送信いたします。

弊社にてご注文内容とデータをチェックして、問題がなければご注文受付完了とし、受付完了メールをお送りいたします。 銀行前振込の場合は、ご注文とデータチェックに加えてご入金確認をもってご注文受付完了とし、受付完了メールをもってご入金確認済のご連絡とさせていただきます。

1枚からでも注文できますか?
1枚からでも大丈夫です。ポスターや型紙、横断幕のお客様は1枚の場合がほとんどですので、安心してお声がけください。
納期についてくわしく教えてください

正午までの受付完了で、モノクロ出力サービスは原則当日発送いたします。

製本や後加工がある場合は、翌日〜3営業日以内*での発送となります。

 

※ 受付完了には、お支払い方法が代金引換の場合は『ご注文』『データ送信』の2つが、銀行前振込の場合は『ご注文』『データ送信』『ご入金確認』のあわせて3つが必要です。
 それぞれの確認がすべて完了した時点が正午である必要がございますので、時間にはなるべく余裕をもってご注文ください。

 お客様のデータ送信が午前中に完了し、弊社からの受付完了メールが午後になったとしても受付は午前扱いになりますのでご安心ください。
 ただしデータに不備があって再送信が正午を過ぎた場合、午後受付になって当日発送ができなくなる恐れがありますので、データ送信前にデータをよくご確認ください。

 ご入金もお振込みいただいた銀行の記録時間が正午までであれば当日受付で手配いたします。

 ただし当社の業務状況(過度の繁忙状態にある、設備のメンテナンス中、人的リソース・保有機械のキャパシティを超えている等)によりましては、納期見込み通りに発送できないことがございます。その場合はご注文の時点、または状況が変わった時点ですぐに連絡をさせていただきます。あしからずご了承ください。


*3営業日以内・・・当日を0日として3日後までに発送します。月曜日受付なら木曜日まで、水曜日受付なら翌週月曜日までに発送します。くわしくはこちら

データ送信の締切はいつですか?
正午が当日発送の締切です。
出力後製本・折り加工などの翌日以降発送の商品であれば15:00が納期計算の締切になります。
営業時間は何時から何時までですか?
電話受付時間は平日9:00〜17:00です。サイトからのご注文とデータ送信は24時間受け付けておりますが、17:00以降は翌営業日受付扱いとさせていただきます。
納品日の指定や早急な納品に対応できますか?
特にお急ぎの場合は、ご注文いただく前に予めご注文前にお問い合わせください。図面印刷はスピード勝負です。今までもたくさんのお客様の要望にお応えしてきました。できる限りのご協力はさせていただきますので、ぜひご連絡ください。
対応しているデータを教えてください

PDFデータ、Docuworksデータ、画像データ(JPG,GIF,TIF,PNG他)、CADデータ(AutoCAD,JWcad)に対応しております。

拡張子は .pdf .xdw .jpg/jpeg .gif .tif/tiff .png .dwg .jww .doc/docx .xls/xlsx などです。

特に安価な価格に設定しているPDFデータ入稿の価格は、PDFデータの他にDocuworksデータ、画像データでも対応いたします。その他ソフトも場合によってはご利用いただけます。お困りの際はご相談ください。

頼まれたものなので、データの確認ができないのですが・・・
データ確認ができなければ、ご注文いただく前に、あらかじめ当社までご連絡ください。
当社にて印刷の可否をチェックし、不備がありましたらご依頼元にお伝えいただけるようにご説明差し上げます。
データチェックは場合によって手数料が必要になることがございますので、予めご了承ください。
データの送り方を教えてください

PDFファイルは1つのPDFにまとめてください。図面データは印刷する順番がはっきり分かるようにファイル名に連番を入れてください。

それらのデータをご用意いただき、ZIP形式でまとめて圧縮して一つのZIPファイルにしてください。

ご注文フォームの最後、注文内容確認画面でデータを送信することができます(100MBまで)。

ご注文いただく商品が複数ある場合は、各商品別にそれぞれZIPファイルをご用意ください。

くわしくはこちら

データの差し替えはできますか?
受付完了メール送信前なら差し替えが可能です。
受付完了メール送信後はすぐに印刷にとりかかりますので差し替えができません。
ただし進行状況次第で対応できる可能性はありますので、データ差し替えが必要になった時点ですぐにお電話でご連絡ください。→TEL 0800-919-8984(携帯電話からは072-270-1550)
差し替えの対応ができたとしても、代わりに納期が遅れる場合がございますので、予めご了承ください。
コピーの紙原稿はどうすればいいですか?

図面印刷ドットコムでご注文後、当社までお送りください。

送り先:

〒599-8272 大阪府堺市中区深井中町1056-45

株式会社キンキ 図面印刷ドットコム事業部宛

TEL:072-270-1550

※お送りいただく際の送料はご負担ください。

印刷方法を教えてください
A3サイズ以下はトナー方式で、A3を超えるサイズではインクジェット方式で印刷いたします。
モノクロページとカラーページがあるのですが

モノクロ/カラー混在での印刷・製本も可能です。

お見積フォームのカラー・モノクロで『モノクロ/カラー混在』をお選びいただき、
②原稿枚数を、全ページ数と、そのうちカラーで印刷するページ数をご入力いただき、
③カラー印刷をしてほしいページ場所をご指定ください。

図面を見てカラーならカラーで、モノクロならモノクロで印刷してほしいのですが

申し訳ございませんが、そのご要望にはお応えできかねます。モノクロ/カラー混在印刷をご希望の際は、必ずカラーで印刷するページを「PDFページ」にてご指示ください。理由は下記の通りです。

●目視での確認になり、わずかなカラー要素(小さな文字・数字や薄い色の細線など)を見落としてしまい、正しく印刷できない恐れがあるため
●印刷機の自動判別機能では、見た目はモノクロ図面であっても、カラー判定されてしまってコストが高くなってしまうことがあるため。
(例えば「目視では黒に見えていても実はデータ属性はカラー」といったデータや「ほんの少し、目に見えないくらい小さな点のようなカラーデータ」を拾うことで、モノクロに見えるのにカラー印刷され、請求額が高くなることがあります)
●PDFページ以外でのご指定方法(図面番号や図面タイトル、目次から判断する等)では、目視での確認になり、作業の手間も人為的ミスの恐れも増えてしまうため

図面データを閲覧できないなど、やむを得ない理由がある場合はご相談いただければお手伝いいたしますが、手数料が別途必要になりますので、予めご了承ください。

パソコンの画面どおりの色で印刷してもらえますか?
パソコンの画面と印刷されたものでは発色方式が異なるため、色を厳密に合わせるのは難しいことをあらかじめご了承ください。
色を確かめるための色校正印刷をご注文いただけますので、ご相談ください。
ポスター印刷として使えますか?

残念ですが、図面用の印刷はポスター用の印刷と比べると品質は劣ります。
もちろん図面用途で線画・文字を確認するには十分な品質でありまったく問題はありません。
しかし表現性・色再現性・繊細さなど高い印刷品質が要求されるポスターには、当社の印刷方法は適しません。特に明らかなのはベタ部分の表現で、グレーなどの中間色で色ムラが発生したり、ヘッドのごくわずかなズレによってスジが入ったりします。使用する紙の問題(ポスターとしては用紙が薄く、ベタ部分が波打つ)もございます。
ただ「遠く離れたところ(近くからは見ない天吊りの横断幕など)では気にならないよ」とご利用いただいているお客様もいらっしゃいます。
あくまで図面印刷ドットコムは図面用の印刷サービスですので、ポスター印刷としてのご利用はおすすめいたしません。ご注文はお受けいたしますが、品質につきましてはあらかじめ上記をご了承いただいたうえでご注文ください。

使っている紙を教えてください
モノクロ大判印刷には普通紙75g/m2(オセ(Océ)社のメーカー純正用紙)を、A3以下の印刷には上質紙70kgを使用します。
カラー印刷は印刷内容に応じて普通紙/上質紙/光沢紙/半光沢紙/マット紙の、70〜90g/m2か60〜90kgくらいの用紙を使い分けます。
モノクロ・カラー混在の場合は異なる用紙が混在することがあります。用紙の指定はお受けできない場合がございますので、ご希望の場合はご注文前にあらかじめご相談ください。
紙の「g/m2」ってなんですか?

紙の厚みをあらわす単位です。坪量(つぼりょう)とも呼ばれます。

『75g/m2』の紙は、1m2当りの重さが75gです。(A0サイズがちょうど1m2です)

同じく『64g/m2』は1m2当りの重さが64gです。

同じ大きさなのに重さが1.17倍違うので、75kgは64kgの1.17倍の厚みがあるということになります。(厚みは同じで密度が異なる――数字が大きい方が固い――こともあります)

また、印刷用紙で主に用いられている厚みの単位「kg」は、四六判といわれる1091(mm)×788(mm)サイズの紙が1000枚分で重量が何kgあるかを示しています。

「g/m2」を「kg」に変換するには0.86を掛けてkを付けます(1000倍……1gを1kgにします)。つまり75g/m2は75×0.86=64.5&g→kg、およそ64.5kgという計算になります。

こちらで用意した紙での印刷はできますか?
紙によっては可能です。
最初に印刷テストをするため、テスト料金とテスト用の紙を数メートル分と結果が出るまでの期間をいただく必要がございます。いちどご相談ください。
1000mmの直線の印刷精度はどうですか?

幅841mm×長さ1000mmで10枚テスト印刷したところ、平均精度は0.17mmでした。ご参考まで。

※流れ方向に1000mmの線を印刷し、紙端から線までの距離を直線の前と後ろで比較。最小で0mm、最大で0.5mmのズレが出ました。

印刷は用紙端まで印刷(フチなし印刷)できますか?

フチなし印刷はできません。各辺に余白が出ます。

A2以上のサイズにつきましては、横置き図面の左右で3mm程度、上下は2〜7mm程度の余白が出ます。

余白が出たことについては納品後の保証対象外となりますので、データをお作りになる際はじゅうぶんご注意ください。

寸法はぴったり作れるんですか?

各サービスごとに公差を設定させていただいております(公差の数値について詳しくはこちら)。

なお出力の公差は図面1枚ごとにかかりますので、同じ内容の図面であっても用紙サイズや余白(印刷場所)のバラつきがでます。これはとくにA2サイズ以上で顕著で、印刷に用いている機械の仕様でどうしても避けられません。あらかじめご承知おきください。

印刷サンプルを見せてもらえませんか?
はい、大丈夫です。実際に弊社の機械で印刷した紙見本を無料でお送りいたします。ぜひお手にとって、印刷の品質や紙の丈夫さをお確かめください。印刷見本のご請求はこちらからどうぞ。
規格サイズ以外の印刷はできますか?

場合によっては可能です。
長さは任意にご指定いただけますが、用いる用紙の幅が決まっており、そこを変更することはできません。
用紙の幅は、420mm・594mm・841mmの三種類です。

例えば400×600mmや900×6,000mmといったサイズはお受けできませんので、それに近いサイズ――先の例で言えば400×594mmか420×600mm、841×6,000mmといったサイズ――に変更できるかどうかをご検討ください。

サイズを拡大・縮小しての印刷はできますか?

可能です。A3のデータを拡大してA1で印刷したり、A2のデータを縮小してA3で印刷することができます。
ご注文いただいたサイズと、ご入稿いただいたサイズが異なっている場合、原則はご注文いただいたサイズに拡大して印刷いたします。
ただし拡大・縮小は基本的にAdobe Readerの自動フィット機能を用います。ご指定の倍率での出力(手入力)では1%単位での入力しかできないため、出力後の縮尺を基準にしてぴったり合わせたりすることはできませんのでご注意ください。

拡大は最大400%まで、縮小は最小25%まで対応しています。400%以上、25%以下をご希望の場合は出力後の図面を原稿として、さらに拡大/縮小コピーする作業が必要になります。

サイズ違いの原稿をまとめて背貼製本することはできますか?

サイズ違いの図面のうち大きなほうの図面を折り込んで小さいほうの図面に合わせて製本する方法があります。
ただし、図面のサイズ差が2サイズ以上(A3に対してA1、A0など)あったり、別サイズ図面の枚数が多い場合は、製本した時に厚みの違いによる段差が出てしまい、仕上げ断裁の時にシワや破れなどの問題が出てしまうため、対応はできません。
当社での対応が可能な仕様は、「1サイズ大きな原稿(A3原稿→A4仕上げ背貼製本に対してA2原稿)を3枚まで」です(金額の自動計算はできませんので、ご注文時に備考欄にてご指示ください)。

一般的に、サイズ違いの原稿をまとめる場合は、A3以上の図面を「ファイル折り」して2つ穴ファイルで綴じたり、ビス止めで黒表紙製本することが選ばれますので、ご参考になさってください。

折り加工の基本料金はありますか?
折り加工の基本料金は設定しておりません。全てが折り機を使用した社内加工であり、効率化された業務フローを構築しているので安価での提供が可能なためです。
ごくまれに「機械が全く使えない折り仕様」があり、その場合はあらかじめご相談させていただくことがあります。
掲載されていない特殊加工をお願いすることは可能ですか?
お客様ご指定の折りや、複雑な製本、パウチ加工、スチレンパネル貼付など、その他の後加工も可能ですのでご相談ください。
以前に印刷していただいたものと同じものを増刷してください
お客様のデータを守るため、印刷が終わり一定の保存期間を過ぎましたデータは削除いたします。増刷の場合は再度データ送信をお願いいたします。もし連続してのご注文を計画されている場合はあらかじめその旨をご連絡いただきましたら保管いたしますので、ご相談ください。
支払方法は?
クレジットカード払い、銀行前振込、代金引換をご用意しております。銀行前振込では振込手数料はご負担ください。代金引換では別途代引手数料が必要です。くわしくはこちら
領収書を発行してほしいのですが?

当店では領収書等発行にかかる事務経費を削減し、製品・サービスの価格でお役に立てるよう努力をしておりますため、手書き・手入力の領収書は原則として発行しておりません。


領収書の必要な方は、会員登録をしていただけますと、商品の発送が完了したあと、会員マイページから領収書を発行していただけます。どうぞご利用ください。




領収書が必要な方で、会員登録をしないままご注文された場合は、いったん新規で会員登録をしていただいた後、当社まで「登録メールアドレス」「注文番号」をご連絡ください。
会員アカウントに注文番号をひもづけて、領収書を発行していただけるようにいたします。

代行出荷は可能ですか?
可能です。配送先・配送元も変更できますので、ご指定のものを備考欄にてご指示ください。
なお配送先が二ヶ所以上の場合は追加送料が一ヶ所ごとに必要です。
注文のキャンセルはできますか?
段階によっては可能です。電話やメールにてご連絡ください。
すでにお振り込みいただいている場合は返金いたします(当社の責によらない返金の場合は、振込手数料の実費を差し引いた金額をお振り込みいたします)ので、お申し出ください。
ただし受付完了メール送信後はキャンセルができません。 オーダーメイドサービスですのでご了承ください。
PDFデータを作るにはどうすればいいですか?
Adobe Acrobatを用いるか、無料のPDF作成ソフトが公開されておりますので、それらを用いてCADなどのソフトから変換してください。MicrosoftのOffice製品(Word、Excelなど)は「名前を付けて保存」からPDFでの保存が可能です。
『ご注文のポイント』内『データ作成の注意点』→『PDFデータ』に注意点を列記しておりますので、こちらをご覧ください。
PDFデータを作ったんですけど、Adobe Readerで表示されません。

Macで作られたPDFデータで、サイズが「0 × 0 mm」となり、何も表示されないことが起こることを確認しています。→サンプル画像
Macの「プレビュー.app」では表示されるのですが、当社ではAdobe Readerを使って印刷していますので、このデータをご入稿いただいても印刷することができません。Adobe Readerで開くことができるPDFデータに変換していただく必要があります。

そこで、下記の方法をお試しください。

Macの「プレビュー.app」で該当するPDFデータを開き、「ファイル」から「PDFとして書き出す」を使って、PDFデータを保存し直してください。書き出されたPDFデータはAdobe Readerで開くことができます。

そのあと必ずPDFデータを「Adobe Reader」で開いて、変換ミスがないかどうか内容をご確認ください。

 
CADデータ印刷の注意点を教えてください。
『ご注文のポイント』内『データ作成の注意点』→『CADデータ』に注意点を列記しておりますので、こちらをご覧ください。
DXFのデータは対応していますか?
DXFデータは文字化けなどの不具合が発生しやすいため、現在は対応しておりません。
PDFに変換していただくことで印刷可能になります。
どうして圧縮が必要なのですか?
圧縮する方が安全にデータを送ることができるためです。
インターネットでのファイル送信は送信中にデータが破損する恐れがありますが、ファイル圧縮に多少のデータ破損を補完する機能があるため、安全にデータを送ることができます。
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